店舗ブログBLOG

2020.09.22

渋谷センター街店

男性人気の時計をご紹介✨


皆様お世話になっておりますm(__)m
渋谷センター街店です✨
4連休最終日皆様はどこかに遊びいかれたり、実家に帰ったりなど様々な日々をお過ごしだと思います☆彡
私はお休みの日にパワースポットに行き、健康パワーを貰い行きました(o^―^o)
気温の変化も有り体調が崩しやすいかと思います。
お身体にお気をつけてお出かけ楽しんでください(⌒∇⌒)
渋谷店では本日も元気に営業中です(^▽^)/
本日ご紹介をするのは、タイトル通りの男性に人気のロレックス時計です✨
デイトナ✨
左   管理番号:210420066 品番  :116520  
真ん中 管理番号:150420170 品番  :16520   
右   管理番号:210720055 品番  :116500LN  


状態  :Aランクでガラス部分綺麗です!

デイトナとは✨
1963年に発表されたロレックススポーツコレクションの旗艦モデル。
1963年以前にもロレックスにはクロノグラフモデルがラインナップ(プレデイトナと呼称されるRef.6238など)されていましたが、
ベゼル上にタキメーターを配したデザイン、当時のモータースポーツ人気と連動し、人気。

デイトナは何故人気(・・?!
正式名称「オイスターパーペチュアル コスモグラフ デイトナ」。
レース用クロノグラフであるデイトナが誕生したのは今から約50年以上も前。
1963年にモーターレース「デイトナ・インターナショナルスピードウェイ」と生み出され、
タキメーターベゼル(時速を測るベゼル)を持つこと、視認性・防水性といった外装仕様が実用的であったことからこと、
そしてデザイン性の高さから大きな人気を博しました。

ROLEXの歴史とは!?
1905年、ロレックスの創設者でもあるハンス・ウイルスドルフは、24歳の時に時計販売を専門とした会社を立ち上げました。 この当時、まだ腕時計というものが進歩しておらず、性能もあまり良くなかったのですが、ハンス・ウイルスドルフは腕時計が高貴で信頼性の高いものになると既にこの時から予想していたとのこと。
ハウスウルドフが初の防水時計であるオイスターを開発した事が始まり。

「ROLEX」という名前の由来
それでいてどの国の言語でも発音がしやすく、しかも記憶に残るものをブランド名にしたいと考えていたそうなのですが、 ある日ロンドンの乗合馬車に乗った時に、頭の中に突然「ROLEX」という言葉を思い付いたそうです。

ROLEXのロゴは、1930年にロレックスクラウンマークが初めてダイヤルに登場し、
1950年にはリューズにも見られるようになったそうです。

現在は、真に統合された時計製造会社として、時計に必要なすべての部品のデザイン・開発・製造、ゴールド合金の鋳造から機械加工、
そしてムーブメント、ケース、ダイアルおよびブレスレットの部品の組み立てに到るまでを自社内で行っています。

まだまだロレックスの歴史は奥が深いものばかりですね....

当店はロレックス以外にも時計を揃えております。

渋谷にお立ち寄りの際は、是非!!
心よりご来店をお待ちしております(__)



OKURA渋谷センター街店

東京都渋谷区宇田川町24-4 好乃ビル1F-3F

03-5784-1427

営業時間11:00~20:00