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ブランド買取のOKURA(おお蔵)トップ コラム ロレックス デイトジャストの買取相場や高価売却ポイントを解説
ロレックス デイトジャストの買取相場や高価売却ポイントを解説

デイトジャストは、1945年に登場して以来、世界中で愛されているロレックスの定番モデルです。ロレックスが誇る3つの発明である「オイスター」「パーペチュアル」「デイトジャスト」のすべてを搭載しており、「ロレックスの王道」とも言われています。

中古市場でも安定的な取引が行われていますが、相場はモデルによってさまざまです。本記事では、デイトジャストの買取相場をモデル別に解説します。併せて高く売却するためのポイントにも触れるため、売却を検討中の人はぜひ参考にしてみてください。

デイトジャスト36・41の買取相場

デイトジャストには、複数のサイズバリエーションがあります。その中でも定番とされるのが、36mmケースの36シリーズと41mmケースの41シリーズです。各シリーズのモデル別の買取相場は以下の表のとおりです。

シリーズ名 モデル名 買取相場
36シリーズ デイトジャスト 36 Ref.126200 90~100万円程度
デイトジャスト 36 Ref.126234 130~160万円程度
41シリーズ デイトジャスト 41 Ref.126300 110~150万円程度
デイトジャスト 41 Ref.126334 140~150万円程度
デイトジャスト 41 Ref.126333 160〜190万円前後
デイトジャスト 41 Ref.126331 200~230万円程度

ここでは、各シリーズの詳細をご紹介します。

デイトジャスト 36シリーズ

デイトジャストの36シリーズは、ケースのサイズが36mmのモデルです。登場から70年以上が経過しており、デイトジャストの定番として人気があります。

ロレックスの他のモデルと比較すると小ぶりですが、日本人男性の手首に収まりやすいサイズです。ここでは「Ref.126200」と「Ref.126234」の買取価格を解説します。

デイトジャスト 36 Ref.126200

Ref.126200は、ステンレススチール製の36mmモデルです。2019年に登場して以来、現行モデルとして高い人気を誇っています。

大きな特徴は、ケースに採用されたロレックス独自のオイスタースチールです。耐久性や研磨性に優れており、どのような環境でもロレックスが持つ美しさを保持できます。また、文字盤のカラーリングも魅力の一つです。特に爽やかなブルーダイヤルの人気が高く、他のカラーと比べて高値で取引される傾向にあります。Ref.126200全体の買取相場は、90〜100万円程度です。

デイトジャスト 36 Ref.126234

Ref.126234も2019年の新作モデルとして登場しました。大きな特徴は、ステンレススチールとホワイトゴールドのコンビネーションが採用されている点です。ゴールドが持つ魅惑的な輝きとステンレスの堅牢性が見事に融合し、ロレックスならではの品格を保っています。

また、ゴールドのみで作られるフルーテッドベゼルが搭載されている点も特徴です。ギザギザの刻みが入っており、ロレックス特有のベゼルとして人気があります。買取相場は、130〜160万円で推移しています。

デイトジャスト 41シリーズ

デイトジャストの41シリーズは、ケースサイズが41mmと大型のモデルです。インパクトのあるサイズ感が魅力で、力強いデザインを好む人から評価されています。ここでは「Ref.126300」「Ref.126334」「Ref.126333」「Ref.126331」の買取価格を解説します。

デイトジャスト 41 Ref.126300

Ref.126300は、2017年に登場したデイトジャスト41のモデルです。従来のデイトジャストからデザインがリニューアルされたほか、新型ムーブメントが搭載されました。

ステンレススチール製のシンプルなデザインが特徴で、表面が鏡面仕上げになったスムースベゼルが備わっています。一目でロレックスの品格が伝わるブルーダイヤルも高く評価されているポイントです。買取相場は、110〜150万円程度となっています。

デイトジャスト 41 Ref.126334

Ref.126334は、デイトジャストのステンレスとホワイトゴールドのコンビネーションモデルです。ムーブメントには、2015年に約90%のパーツを新たに作り起こして開発されたCal.3235が搭載されています。精度の高さにも定評があり、約70時間のロングパワーリザーブやカレンダーの早送り機能などが備わっています。

流行に影響されないデザインに仕上げられているため、シーンを選ばず着用しやすいモデルと言えるでしょう。2022年にはミントグリーンが登場し、レアなカラーリングから人気が高まっています。Ref.126334全体の買取相場は、140〜150万円程度です。

デイトジャスト 41 Ref.126333

Ref.126333は、ステンレススチールとイエローゴールドのコンビネーションが特徴的なモデルです。リリースされたのは2016年で、2009年に登場した「デイトジャストⅡ」の後継モデルとして注目されました。

大きく変わった点は、ジュビリーブレスレットの追加とパワーリザーブの搭載です。また、ベゼルにはギザギザに刻まれた形状のフルーテッドベゼルが採用されています。高級感のあるデザインも魅力で、ファッションを問わず着用しやすいでしょう。世代を超えて愛用している人も多くみられます。買取相場は、160〜190万円程度です。

デイトジャスト 41 Ref.126331

Ref.126331は、ステンレススチールとエバーローズゴールドのコンビネーションモデルです。エバーローズゴールドは、ロレックス独自の素材であり、変色しにくいため上品な色合いを長く楽しめます。

一般的に、2種の金属を用いた腕時計を「コンビモデル」と言いますが、ロレックスでは「ロレゾール」と呼びます。「ロレゾール」は1933年に商標登録され、現在ではロレックスを象徴するデザインです。

また、フルーテッドベゼルにもエバーローズゴールドが採用されているほか、ダイヤルはチョコレートカラーで全体的にエレガントなデザインが特徴です。買取相場は比較的高めで、200〜230万円程度となっています。

レディース デイトジャストの買取相場

デイトジャストのレディースは、女性にマッチする小さめのケースが特徴です。また、素材やダイヤル、インデックスなどのバリエーションが豊富で、ファッションに合わせやすくなっています。メンズモデルに見劣りしない機能性も評価されているポイントです。
レディースモデルの主な買取相場は以下のとおりです。

モデル名 買取相場
レディース デイトジャスト 28 Ref.279171 140万円前後
レディース デイトジャスト 28 Ref.279175 270万円前後

ロレックスの他モデルにもレディースラインはありますが、デイトジャストの人気は圧倒的と言えるでしょう。ここでは、「Ref.279171」と「Ref.279175」の買取相場を解説します。

レディース デイトジャスト 28 Ref.279171

Ref.279171は、2016年に登場したデイトジャスト レディースの定番モデルです。2005〜2015年まで製造されていたRef.179171の後継モデルとして登場しました。

Ref.179171よりもひと回り大きい28mmサイズで、ムーブメントには新型のCal.2236が搭載されています。従来のモデルと比べて視認性が高くなった点も評価に値するでしょう。また、ケースが大きくなったことで、ブレスレットのバランスも調整されました。たとえば、厚みが抑えられたことにより、女性でも扱いやすく軽やかな装着感に仕上がっています。

素材にはステンレススチールと18Kエバーローズゴールドのコンビネーションが採用されており、長く使用しても美しさを保てる点が魅力です。買取相場は140万円前後を推移しています。

レディース デイトジャスト 28 Ref.279175

Ref.279175は、2015年に登場したデイトジャストのレディースモデルです。従来は、26mmのケース径が採用され続けていましたが、同モデルから28mmが登場しました。

ケースやブレスレットは、高級感あふれる18Kエバーローズゴールドが用いられています。メンズと比べて小ぶりな印象ですが、存在感のある素材によってロレックスの華やかさを十分に楽しめるモデルと言えるでしょう。

ムーブメントには、次世代ムーブメントのCal.2236を搭載し、パワーリザーブは48時間から55時間に進化しました。加えて、耐磁性が高く、気温の変化にも強いヒゲゼンマイも備わっており、実用性に優れている点も魅力です。買取相場は270万円前後となっています。

旧型デイトジャストの買取相場

デイトジャストの初代モデルは、1945年に登場しました。以降、80年が経過しますが、現在も大幅に意匠が変わることなく普遍的な人気を誇っています。
旧型のデイトジャストの買取相場は以下のとおりです。

モデル名 買取相場
デイトジャスト Ref.16200 60~70万円程度
デイトジャスト Ref.16234 55~75万円程度
デイトジャスト Ref.116234 90~100万円程度
デイトジャスト ターノグラフ Ref.116264 80~90万円程度

ここでは、旧型のデイトジャストの買取相場について、「Ref.16200」「 Ref.16234」「 Ref.116234」「Ref.116264」の4モデルを解説します。

デイトジャスト Ref.16200

Ref.16200は、1988年から2006年の約18年間製造されたデイトジャストのロングセラーモデルです。オールステンレス仕様に仕上がっているほか、スムースベゼルが採用されており、シンプルなデザインが高く評価されています。カジュアルなシーンはもちろん、ビジネスシーンでも違和感なく着用しやすいでしょう。

また、従来のモデルでは風防がプラスチック素材でしたが、Ref.16200ではサファイアクリスタルガラスが採用され、100m防水性能を実現しました。ムーブメントはCal.3035からCal.3135にバージョンアップされており、耐久性が向上しています。買取相場は60〜70万円程度です。

デイトジャスト Ref.16234

Ref.16234は、1988年から2005年まで15年以上製造されたロングセラーモデルです。ステンレススチールとホワイトゴールドのコンビネーションが特徴で、高級感あふれるデザインに仕上がっています。クラシカルな雰囲気も高く評価されており、ロレックスの定番モデルを探している人にもおすすめです。

また、風防にはサファイアクリスタルガラスが採用されているほか、ムーブメントはCal.3035からCal.3135に進化しており、実用性の高さにも定評があります。ケース径は36mmで、日本人男性にも適したサイズと言えるでしょう。買取相場は、55〜75万円程度です。

デイトジャスト Ref.116234

Ref.116234は、2006年に登場し2019年に後継モデルの「Ref.126234」が登場するまで製造されていました。ステンレススチールとホワイトゴールドのコンビモデルで、フルーテッドベゼルが採用されています。

前モデルであるRef.16234と比べて、ケースからブレスへのラインにボリュームが加わり、ドレスウォッチらしい仕上がりになっている点も特徴です。また、ダイヤルバリエーションも豊富になっており、仕様によっては夜光塗料が塗布されたタイプもあります。買取相場は90〜100万円程度です。

デイトジャスト ターノグラフ Ref.116264

Ref.116264は、デイトジャスト機能と回転ベゼルの両方を兼ね揃えた珍しいモデルです。基本的にデイトジャストはドレスラインに分類されますが、同モデルはスポーティーな印象もあります。特に秒針に添えられた赤色が軽快な雰囲気を演出してくれます。派手すぎないのでドレッシーな洋服にも合わせやすいでしょう。

ターノグラフの魅力として、シンプルで使いやすい点も挙げられます。実用性の高さも人気を後押しする理由と言えます。なお、ターノグラフが製造されていたのは、2004〜2013年とごく短い期間です。後継機も製造されなかったため、中古市場でも希少価値が高いモデルとして注目されています。ロレックスは生産終了後に人気が出るケースも多く、Ref.116264も例外ではありません。ただし、近年人気が上がっているロレックスのスポーツモデルと比べると中古市場の値段も落ち着いており、Ref.116264の買取相場は80〜90万円程度です。

デイトジャストの買取価格の推移

デイトジャストの買取価格は、モデルや時期によって変動しています。ここでは、デイトジャスト全体の相場動向と主要モデルの価格変動を解説します。

デイトジャスト全体の相場動向

デイトジャストは、ロレックスの定番モデルであり、サイズや素材、文字盤、ベゼルなど多様なバリエーションがあります。生産終了となった旧型モデルを含めると、数百にも及ぶ種類があるとされており、多く流通している点が特徴です。

近年、ロレックスは大幅な値上げを実施しており、中古市場でも高値になるケースが多くみられました。特にスポーツロレックスは高値が続き、現在もプレミア相場を築いています。

一方で、ドレスラインの相場は比較的安定しており、デイトジャストも150万円程度を推移しているのが現状です。シンプルで使い勝手の良いデイトジャストは、時代に影響されない普遍的な人気があります。社会情勢によって乱高下せず、今後も安定した価値を保つことが予想されるでしょう。

主要モデルの価格変動

デイトジャストと一括りにしても、モデルによって買取相場が異なります。全体的には相場が安定しているものの、中には定価より高値がつくケースもあります。

たとえば、デイトジャスト 41 Ref.126300は、ロレックスのドレスウォッチとしては珍しく、定価を超える価格で売れる可能性があるモデルです。その理由として、41mmの大型ケースにより、スポーティーな雰囲気が表現されている点が挙げられます。特に、ブルーの文字盤の人気が高く、買取相場も高値で安定的に推移している状態です。

その他、フルーテッドベゼルを採用したRef.126334もスポーティーなデザインに仕上がっており、高値がつく傾向にあります。さらに、流通量が限定されている点も価格高騰が維持される理由の一つです。同じく、Ref.126234もフルーテッドベゼルであり、定番のブルーやブラックなどは高価買取が期待できます。

ロレックスの中で高く売れるモデルは、下記の記事でも解説していますので参考にしてください。

高く売れるロレックスのモデルは?売却時のポイントも解説

デイトジャストの最適な売却タイミング

デイトジャストを高値で売却するには、タイミングを見計らうことが重要です。
たとえば、ボーナス時期や新生活が始まる時期、クリスマス、年末年始などは腕時計の需要が高まります。こうした時期は、買取業者がデイトジャストの買取を強化する可能性があるため、高価買取のチャンスと言えるでしょう。具体的には、一般的にボーナスが支給される7月と12月や新生活を迎える2〜3月が狙い目です。

また、円安の時期も把握しておく必要があります。ロレックスのような海外の高級時計の価格は、為替相場に大きく影響されるためです。円安が続くと、ロレックスの国内価格が上がり、中古市場の需要も高まります。特に、近年は長期円安状態であり、デイトジャストを売却するのに適したタイミングと言えるでしょう。

時を超えて愛されるデイトジャストの魅力

デイトジャストが時を超えて広く愛される理由として、卓越したデザインや機構などが挙げられます。ここでは、デイトジャストの特徴を詳しく解説します。

デイトジャストの特徴

デイトジャストは、1945年の登場以来、長きにわたり普遍的な人気を誇るモデルです。防水性があり、自動巻や日付表示といった実用性の高さから、日本でもステータスシンボルとして広く浸透しています。

大きな特徴は、堅牢性の高いステンレススチールです。ロレックスが独自に開発した「オイスターステンレス」が採用されており、耐食性があり錆びる心配がありません。また、美しい光沢もオイスターステンレスの魅力です。

加えて、デイトジャストの人気を支えているポイントの一つとして、シンプルなデザインが挙げられます。「もっともロレックスらしい」と言われることもあり、いつかは身に着けたいと思う人も多いでしょう。

サイズやカラー、ベゼルの種類などバリエーションも多く、ファッションに合わせやすいモデルと言えます。

デイトジャスト機構とは

デイトジャストに備わった機構の中でも、最大の特徴は名称にもなっている「デイトジャスト機構」です。0時になったタイミングで日付が瞬時に切り替わる仕組みで、ロレックスの3大発明の一つとして数えられています。

当初は、0時に向けて徐々に日付が変わる仕組みでしたが、1950年代に発売されたRef.6305から現在の仕様に進化しました。当時は非常に画期的な機構であり、瞬く間に世界中の時計ファンを魅了します。

また、日付は3時の位置に設置された小窓で表示される仕様になっている点も特徴です。左手首に着用した際に確認しやすい位置であり、ロレックスの細部にまでこだわる心遣いが感じられます。

デイトジャストの位置づけ

デイトジャストは、ロレックスのドレスウォッチの定番として位置づけられています。ドレスウォッチとは、冠婚葬祭や式典などに適した腕時計です。エレガントで高級感のあるシンプルなデザインのモデルが多く、デイトジャストも合致します。

レディースからメンズサイズまで多様なラインナップがあり、シーンに合わせて選びやすい点も、ドレスウォッチとして君臨する理由と言えるでしょう。

また、デイトジャストには、「デイトジャスト機構」「オイスターケース」「パーペチュアルムーブメント」といったロレックスが誇る3大発明が搭載されています。特に、パーペチュアルムーブメントは、ロレックスが1931年に開発した世界初の自動巻メカニズムです。現在流通しているさまざまな時計の原点と言えるでしょう。

こうした、腕時計に欠かせない機能を備えたデイトジャストは、ロレックスの基幹をなすモデルであり、「王道」と言われる所以でもあります。

デイトジャストを高値で売却するためのポイント

デイトジャストを高値で売却するには、ポイントを抑えておくことが大切です。ここでは、3つのポイントを解説します。

状態を良好に保つ

デイトジャストの買取相場は、状態の良し悪しで大きく変動します。たとえば、傷や汚れが目立ち、使用感があるものは値段が下がる可能性が高いでしょう。一方で、製造年が古いモデルでも、状態が良ければ高値で取引されやすくなります。

そのため、日頃から丁寧に取り扱って、状態を良好に保つことが大切です。デイトジャストの精度を維持するためにも、定期的にオーバーホールをすると良いでしょう。

ただし、オーバーホールは、正規の専門店に依頼する必要があります。非正規だと反対に価格が下がるため注意しましょう。正規のオーバーホールであれば、証明書が発行されます。査定時に提示すると、正しくメンテナンスをしている証になり好印象です。

付属品を完備する

デイトジャストを売却する際は、付属品も合わせて持ち込むことが大切です。新品を購入した際に備わっていた箱や保存袋、証明書、タグなどがすべて揃っていれば、査定額が上がります。

特に保証書は、デイトジャストが本物であることを証明する重要な書類です。失くしてしまうと、査定に大きく響くため、必ず大切に保管しておきましょう。

信頼できる販売先を選ぶ

買取業者によって、得意とするジャンルはさまざまです。中には悪質な業者も存在するため、十分注意して信頼できる販売先を選びましょう。

デイトジャストを売却する場合は、ロレックスに精通しているブランド買取専門店がおすすめです。市場の動向や製品の状態など、複数の角度から的確に査定をしてもらえるため、正当な買取価格が期待できます。

買取業者選びに悩んだ場合は、実績を確認することが大切です。ロレックスを含むブランド品の買取実績が豊富な買取業者であれば、安心して査定を任せられるでしょう。また、専門の査定士が在籍していることも重要なポイントです。

まとめ

デイトジャストは、ロレックスのドレスウォッチの定番モデルとして、長きにわたり愛されています。80年前に登場して以来、意匠を大きく変えることなく、シンプルで実用性の高いモデルとして人気です。

中古市場でも評価されていますが、デイトジャストには多様な種類があるので、事前に買取相場を確認する必要があります。売却を検討している人は、今回ご紹介したモデルの買取相場を参考にしてみてください。

ただし、デイトジャストを売却する際は、実績豊富なブランド買取専門店を選ぶことが大切です。ブランド品に精通している専門店であれば、デイトジャストの状態や市場動向などを踏まえたうえで的確な査定をしてもらえます。ブランド買取専門店の「おお蔵」では、ロレックスの製品を多く取り扱っています。経験豊富な専任バイヤーが査定を担当しているため、安心して売却可能です。また、宅配買取・出張買取にも対応しており、自宅にいながら不要になったアイテムの査定を受けられます。デイトジャストを含むロレックスの売却を検討中の人は、お気軽にご相談ください。

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