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動かない時計・壊れた時計でも買取できる?その理由や修理の要否
2026年07月24日

目次

動かなくなった時計を持っているけれど、「壊れているから売れない」と諦めている人は多いでしょう。実は、動かない状態でも買取可能なケースは多くあります。

本記事では、動かない時計が買取対象になる理由や状態別・ブランド別の査定傾向、売却前に確認したいポイントを解説します。修理してから売るべきか迷っている人も、ぜひ参考にしてみてください。

📌 この記事でわかること

  • 動かない・壊れた時計が買い取ってもらえる理由
  • 「状態別」の買取可否と査定への影響
  • 【ブランド別】動かない時計の査定傾向
  • 動かない・壊れた時計を高く売るための4つのコツ
  • 動かない・壊れた時計の買取に関するよくある質問

まずは簡単LINE査定

店舗

動かない時計でも買取可能

動かない時計でも、中古市場での価値が残っている場合があります。特に、ロレックスやオメガなどの高級ブランドは、修理して再販されるほか、希少な内部パーツにも需要があるため、予想以上の高値も期待できるでしょう。

ただし、高級時計は、状態や付属品の有無、モデルによって査定額が大きく変動します。正確な価値を把握するには、プロの目による査定が欠かせません。

動かない時計は、自分で価値を判断してしまう前に、一度査定を受けてみるのがおすすめです。多くの買取店では査定を無料で行っており、その場で売却を決める必要もありません。

査定方法にはいくつかの選択肢がありますが、代表的なのは店舗への持ち込みとオンライン査定です。

実物を細部まで確認してもらえる店舗査定は、正確な金額を知りたい場合に適しています。

一方のオンライン査定は、来店せずに査定額の目安を確認できる方法です。「壊れているのに持ち込んでいいのだろうか」「まずは目安だけ知りたい」という段階であれば、こちらのほうが気軽に相談できるでしょう。オンラインで目安を把握してから店舗へ足を運ぶ、という進め方もできます。

なぜ動かない・壊れた時計が買い取ってもらえるのか?

動かない時計や壊れた時計が買取対象になる背景には、買取業者にとって価値がある点が挙げられます。ここでは、具体的な理由を3つ解説します。

修理・オーバーホールを施して「再販」できるから

買取店では、不動品や破損品でも、修理やオーバーホールによって再び動く状態に戻せると判断されれば買取対象になります。

機械式の時計は、定期的なメンテナンスを前提とした設計になっています。動かなくなっても、専門の技術者が内部を分解・洗浄・調整することで、正常に動くケースも少なくありません。

こうして整備を終えた時計は、国内外の中古市場で高い需要があるため、動かない状態でも査定額がつく可能性があります。

希少な「純正パーツ(部品取り)」としての需要があるから

損傷が激しい時計でも、文字盤・ベゼル・ベルト・内部の歯車といった「純正部品」そのものに価値が生まれるケースがあります。

特にアンティークモデルや廃番品は、メーカーの部品供給がすでに終了していることも珍しくありません。こうしたモデルの修理では、必要なパーツを中古市場から調達するのが一般的です。

そのため、同モデルの中古純正パーツは専門の修理業者やコレクターの間で「部品取り用」として評価され、状態によっては高値で取引されています。

金やプラチナなどの「素材自体」に価値があるから

ハイブランドの時計やドレスウォッチの中には、ケースやブレスレットにゴールド・プラチナなどの貴金属を使用しているタイプがあります。また、ダイヤモンドをはじめとする天然石をふんだんにあしらった時計も、素材自体が評価される場合があります。

こうした時計は、たとえ完全に壊れて修理が不可能な状態であっても、素材自体の価値から買取対象になる場合があります。一般的に、貴金属は時計としての機能とは切り離して評価されるため、動かない時計も金やプラチナの含有量を元に査定額が算出される点が特徴です。

近年は金相場が高騰しており、想定を超える査定額になるケースも珍しくありません。売却を検討する際は、どのような素材が使われているかを確認してから査定を受けると良いでしょう。

動かない時計の「状態別」の買取可否と査定への影響

動かない時計でも、電池切れによる停止なのか、内部が破損しているのか、水没による錆びなのかによって、買取の可否や査定額への影響は大きく異なります。ここでは、状態別に詳しく解説します。

「電池切れ」の時計

電池式のクォーツ時計が止まっている原因が電池切れのみであれば、本体にはほとんど問題がありません。そのため、減額なしで査定されるケースも多くあります。

クォーツ時計は電力を動力源としており、おおむね3~5年で消耗して停止します。ただし、電池が切れたまま長期間放置すると、内部で液漏れを起こし、回路や周辺部品が腐食してしまうため注意が必要です。深刻なダメージを受けた時計は、修理費用が査定額に反映されるほか、買取自体を断られる可能性もあるでしょう。

売却を考えている時計は、電池が切れたまま長期間放置しないことがポイントです。止まっていることに気づいた時点で状態を確認しておけば、液漏れによる価値の目減りを防げます。

故障・破損(リューズ抜け・ガラス割れ・ベルトちぎれ)の時計

針を合わせる際に操作する「リューズ」が抜けてしまった、文字盤を保護する「風防ガラス」が割れた、革ベルトがボロボロに傷んでいるなど、明確な外観上の破損があった場合でも、買取の対象になるケースは多くあります。

査定において重要な基準となるのは、「その破損をお店側で修理・交換するのにどれだけの費用がかかるか」です。修理コストが低ければ減額幅も小さく抑えられますが、パーツの入手が困難だったり、修理に高度な技術が必要だったりする場合は、査定額への影響が大きくなります。

例えば、ベルトの交換は比較的安価に対応できるため、減額は軽微な可能性が高いでしょう。一方、風防ガラスやリューズはモデルによってパーツが流通していないケースもあり、査定に大きく影響しかねません。

破損がどの程度査定に響くかは、専門知識がないと判断が難しい部分です。減額されるかどうかも含めて、まずは現物を見てもらうところから始めると確実です。

水没・内部のサビ・文字盤のシミがある時計

水没・内部のサビ・文字盤のシミがある時計は、買取対象から外れる可能性が高くなります。水が入ってしまうと、サビが進行しやすくなり、ムーブメント全体に致命的なダメージを与えかねません。

文字盤は時計の「顔」とも言える部分であり、シミや変色は再販価格に直結します。交換できないモデルや希少な文字盤の場合、シミ一つで査定額が大幅に下がるケースも少なくありません。

ただし、ロレックスやパテック・フィリップなどの高級ブランドであれば、内部が損傷していても純正パーツとしての価値が残っている場合があります。「もう価値がない」と自己判断せず、まずは査定に出して現状を確認してみてください。

また、こうした判断が分かれやすい状態の時計ほど、店舗によって査定額に差が出やすい傾向にあります。

複数の店舗で見解を聞いておくと安心ですが、査定には受付から結果説明まである程度の時間を要します。やみくもに回るより、高級時計の取り扱い実績がある店舗を絞って比較するほうが効率的です。

【ブランド別】動かない時計の査定傾向

動かない時計の査定額は、ブランドの知名度や中古市場での需要、パーツの希少性によって変わります。ここでは、ブランド別の査定傾向を解説します。

ロレックス(ROLEX)

世界的に需要が供給を大きく上回るロレックスは、不動品においても別格の査定結果が期待できるブランドです。

ガラスが粉々に割れていたり、文字盤にサビが広がっているなど大きなダメージがある場合でも、数万~数十万円、モデルによってはそれ以上の査定額がつく場合があります。オーバーホールや部品交換で動く状態に戻せるのであれば、買取を断られるケースはほとんどないでしょう。

特に、デイトナやサブマリーナーなどのスポーツモデルは、ジャンク品であってもパーツ単位で高額取引される傾向にあります。自己判断で処分せず、まずは買取店で価値を確認するのがおすすめです。

デイトナやサブマリーナーをはじめ、ロレックスはモデルによって買取価格が大きく変わります。売却を検討している方は「高く売れるロレックスのモデルは?売却時のポイントも解説」もあわせてご覧ください。

オメガ(OMEGA)・タグ・ホイヤー(TAG Heuer)

オメガの「スピードマスター」「シーマスター」、タグ・ホイヤーの「カレラ」など、世界的な知名度を誇る定番の機械式モデルは、修理を前提とした買い手が国内外に幅広く存在します。そのため、不動品であっても一定の査定額がつく傾向があり、売却を諦める必要はありません。

両ブランドともに長い歴史を持ち、数十年前に製造された旧モデルがヴィンテージとして評価されるケースもあります。古い機械式時計だからこそ、コレクターや愛好家から注目されることも考えられるでしょう。

ただし、同じシリーズでもモデルや状態によって査定額は大きく変わります。売却前に買取相場や査定時のポイントを確認しておきたい方は、該当するモデルの記事もあわせてご覧ください。

オメガ スピードマスターの買取相場は?価格の動向と資産価値

オメガ シーマスターの買取相場は?換金率と高値売却のポイント

タグ・ホイヤー カレラの買取相場は?モデル別価格と資産価値

世界三大時計(パテック・フィリップ、オーデマ・ピゲなど)

パテック・フィリップ、オーデマ・ピゲ、ヴァシュロン・コンスタンタンは、世界三大時計に数えられる高級ブランドです。「雲上ブランド」とも呼ばれ、新品の定価は数百万円から数千万円にものぼります。

これらのブランドの時計は動かない状態になっても、価値が大きく下がりにくく、不動品として市場に出ても高い評価を維持するケースが一般的です。

中古品でも支持される理由として、世界中のコレクターや専門の修理業者による需要が挙げられます。希少なモデルや複雑機構を持つ時計は、純正パーツを調達するうえでも注目され、状態が悪くても一般的な時計の新品価格を上回る査定がつくことも珍しくありません。

手元に眠っている雲上ブランドの不動品があるなら、相場を把握したうえで査定を依頼してみてください。ブランドや複雑機構への知見がある買取店ほど、価値を正確に評価してもらえます。

世界三大時計の買取相場については、以下の記事を参考にしてみてください。

パテックフィリップ コンプリケーションの買取相場と資産価値

ロイヤル オーク コンセプトの買取相場は?資産価値が高い理由

ヴァシュロン・コンスタンタンのオーバーシーズが買えない理由や購入方法を解説

カジュアルブランドやファッション時計

定価が数万円程度のカジュアルな時計やファッションブランドの不動品は、買取不可と判断されるか、数十円~数百円程度のジャンク品扱いになるケースが大半です。

大きな理由として、修理にかかる費用が買取額を上回る点が挙げられます。人件費やパーツ代などは、時計の価格帯に関わらず発生するコストです。元の価格が低い時計は、たとえ修理すれば動く状態であっても、買取業者にとってビジネスとして成立しにくくなります。

ただし、限定品やコラボモデルなど、一部のカジュアル時計はコレクターからの需要が生まれる場合もあります。「安い時計だから」と決めつけてしまうと、こうした例外を見逃すことになります。処分する前に、目安だけでも確認しておくと安心です。

まずは簡単LINE査定

店舗

売る前に修理やオーバーホールはすべき?

動かない時計を売る前に、修理やオーバーホールをするべきか迷う人も多いでしょう。ただし、売却前の修理が必ずしも査定額アップにつながるとは限りません。ここでは、判断のポイントを3つに分けて解説します。

査定前の「自己負担での修理・オーバーホール」は基本的に避けたほうが良い

売却前に自費で修理やオーバーホールをすれば、査定額が上がると考える人もいるでしょう。しかし、修理費用が上乗せ分を上回ることもあります。

買取店は自社または提携工房でメンテナンスを行う仕組みを持っており、コストを抑えながら再販につなげています。そのため、基本的に売り手側が事前に修理費用を負担する必要はありません。

高級時計のオーバーホールにかかる費用は、数万円から十数万円に達する傾向にあります。一方で、修理に費やした金額が査定時に上乗せされることは稀です。査定額を落とさないためには、オーバーホールをせずに現状のまま査定を受けたほうが良いでしょう。

メーカー修理後のほうが高く売れるケースはある

メーカー修理を経た時計は査定額が上がる傾向にありますが、修理費用を差し引いた手取り額で見ると、ほとんどのケースで黒字にはなりません。

例えば、ロレックスのオーバーホールは基本技術料だけで約10万~15万円、部品交換が加わればさらに高額になります。査定額の上乗せ分だけでその費用を相殺するのは、現実的に難しいでしょう。

一方で、メーカー修理の過程で文字盤や針などの主要パーツが純正の新品に交換され、コンディションが大幅に改善した場合は、査定額が上がることもあります。修理後2年間有効なメーカー国際サービス保証書が付く場合も、次の買い手にとって安心材料になります。

とはいえ、修理費用を回収できるほど査定額が上がるケースは限られます。基本的には、現状のまま査定を受けた方が手元に残る金額を確保しやすいでしょう。

例外的に「自分で電池交換」だけをしてから出すと良い場合もある

原則として売却前の修理は不要ですが、定価が数万円程度のカジュアルブランドのクォーツ時計が電池切れした場合は例外です。

直近まで動いていた時計が、電池切れで動かなくなったと明確にわかっているのであれば、電池交換してから査定に出したほうが良い結果につながる可能性があります。

時計店やホームセンターで電池交換する際の費用は、数百円~1,500円程度です。電池切れのままジャンク扱いされるよりも、動く状態にしておいたほうが心象は良いでしょう。ただし、高級ブランド時計の場合は、ブランド買取店での対応が推奨されます。自己判断での作業は避けたほうが無難です。

動かない時計を高く売るための4つのコツ

動かない時計も、売り方次第で買取価格が変動する可能性があります。ここでは、高く売るためのコツを4つ解説します。

付属品(箱・保証書・外した余りコマ)をすべて揃える

時計本体が動かない状態になっても、購入時の外箱・内箱、保証書(ギャランティカード)、ブレスレット調整時に外した余りコマが揃っていれば、査定額が上がる可能性があります。

特に、ゴールドやプラチナ製の高級時計の場合、余りコマの有無は数万円の差を生む要素の一つです。また、保証書は真贋を示す重要な書類であり、査定に大きく影響します。売却を検討している場合は、査定前に付属品が揃っているか確認しておくと安心です。

ロレックスの場合、ブレスレットの素材や種類も査定時に見られるポイントです。ベルトの種類や素材ごとの特徴を知りたい方は、「ロレックスのベルトの種類を詳しく解説!素材や機能、デザインの特徴」もあわせてご覧ください。

無理のない範囲で外観を綺麗にする

動かない時計でも、外観を整えておくと査定によい影響を与えます。状態が悪くても清潔感があれば、査定士が受ける印象は変わるためです。持ち込む前に、簡単なクリーニングをしておくとよいでしょう。

例えば、ケースや風防ガラスの表面についた汚れを柔らかい布で軽く拭き取るだけでも十分です。

ただし、無理な力をかけて擦ったり、素材に合わない洗剤を使ったりすると、新たな傷や故障の原因になりかねません。できる範囲で軽く拭く程度にとどめ、本体へダメージを与えないことを優先してください。

他の不要なブランド品やジュエリーと一緒に「まとめ査定」に出す

動かない時計と一緒に、不要になったバッグや財布、宝飾品など複数点をまとめて査定に出すと、トータルの買取金額が底上げされ、時計単体の査定額をカバーできる可能性があります。

また、タイミング次第ではまとめ査定を対象にしたキャンペーンを実施しているケースもあります。事前に店舗の公式サイトやSNSなどで最新情報を確認してから持ち込むと良いでしょう。

高級時計の取り扱い実績がある買取店を選ぶ

動かない時計の査定額は、持ち込む店舗によって大きく左右されます。同じ時計でも、持ち込み先次第では想定外の高値がつく可能性も少なくありません。

差が出る理由は、その店舗がブランドごとの相場や、不動品・パーツの需要をどれだけ把握しているかにあります。高級時計の買取実績が豊富な店舗ほど、動かない状態でも残っている価値を正確に見極められます。

店舗を絞り込む際は、次の3点を目安にしてみてください。

・高級時計(ロレックス、オメガ、雲上ブランドなど)の買取実績があるか
・時計以外にバッグ・宝石・貴金属も扱っており、まとめて査定に出せるか
・来店前にオンラインで相談でき、目安を確認できるか

この3点を満たす店舗であれば、動かない時計でも適切に評価してもらえる可能性が高いでしょう。

【Q&A】動かない・壊れた時計の買取に関するよくある質問

最後に、動かない時計や壊れた時計の買取でよくある質問を紹介します。

動かない時計の売却時、偽物(コピー品)だと買取を拒否されますか?

コピー品は、動作の状態に関わらず買取不可となります。そもそも、コピー品の販売は法律で禁止されており、どの買取店でも査定の対象にはなりません。

ただし、本物かどうか見分けがつかない偽物も多く出回っています。本物だと確証が持てない場合も、プロの査定士の鑑定により、正規品と判明するケースも少なくありません。

本物であれば買取対象になるため、真偽が不明な場合も、一度査定に出して確かめてみてください。

オーバーホール(定期メンテナンス)の証明書も一緒に提出すべきですか?

オーバーホールを受けた際の修理保証書や明細書があれば、査定時にあわせて提出するのがおすすめです。

これらの書類は、直近まで適切に管理されていた証であり、動かない状態でも原因が軽微なものであると判断されやすくなります。将来的に売却の予定があるなら、証明書は時計本体とあわせて保管しておくと安心です。

ノーブランドや定価が安い時計の「動かない品」も引き取ってもらえますか?

安価なクォーツ時計やノーブランドの不動品は、単体での買取が難しいのが実情です。修理コストが買取額を上回るケースがほとんどであり、ジャンク品扱いになるか、買取不可と判断される場合が多いでしょう。

ただし、ハイブランド品や貴金属などと一緒にまとめて査定に出すと、引き取ってもらえる可能性があります。

まとめ

動かない時計や壊れた時計でも、修理して再販できるものや、パーツ・素材に価値があるものは買取対象になる場合があります。

高く売るためには、事前に軽くクリーニングをしたり、付属品を揃えたりすることが大切です。ただし、無理な修理やオーバーホールは、修理費用がかさみ、査定額を超える可能性があります。そのため、基本的にはそのまま買取店に持ち込む方法が適切です。

動かない時計の価値は、ブランドへの知見と修理・再販の体制を持つ買取店ほど正確に見極められます。売却を検討している場合は、そうした店舗に相談してみてください。

ラグジュアリーブランドを中心に、時計・バッグ・宝石・貴金属等の買取・販売を行う「おお蔵」では、店舗はもちろんLINE査定や宅配買取も承っております。

実物をしっかり見てほしい場合は店舗へ。「まずは目安だけ知りたい」「持ち込むほどの価値があるか分からない」という段階であれば、写真を送るだけのLINE査定も便利です。

動かない時計も、まずは今の価値を知ることから始めてみてください。

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