こんな状態でも買取OK
OKURA(おお蔵)では他店で断られた商品でも大丈夫です。どんな状態の商品でも買取OK!
その他買取可能な状態
宝石・ダイヤモンドの
よくある質問
もちろん可能でございます!当社は国内外問わず多岐にわたる販売ルートを確立しているので石(ルース)のみでのお買取も行っております。鑑別書がなくても買取査定は承りますのでまずはお気軽にお当社の査定をご利用ください。
お買取できます。当社では鑑定書や付属品が欠けていても正確にお買取が行えるように専任バイヤーが従業員への教育を行っています。
鑑定書や保証書付きのお品物に比べお買取希望金額が下がってしまうことはご了承ください。
宝石・ダイヤモンドの
高く売るコツ・
査定のポイント
お客様ご自身でメンテナンスなどに出していただいたお品物を買取査定にお持ち込み頂くと確かに査定評価は上がりますが、メンテナンス費用を査定額が上回ることは基本的にありません。よりお得にご売却頂くのであればそのままの状態でお持ち込み頂くか、簡単な汚れのみを落とした状態でお持ち込み頂くことをお勧めします。
当社では専任バイヤーの指導の下、高価買取を行えるように最善を尽くしていますが、付属品や鑑別書があるのとないのでは買取希望額に差が出てしまします。もし鑑別書や付属品がございましたら査定額アップに繋がる可能性がありますのでお持ち込みください。鑑別書や付属品をお持ちでない方は鑑別書の再取得にかかる費用+購入時の金額を買取希望額が上回るケースはなかなかないのでそのままお持ち込み頂くのが一番お得にご売却頂く方法かと思われます。
宝石・ダイヤモンドの
高価買取の理由
ダイヤモンドの品質を評価するのに用いられる4C(Carat/カラット、Clarity/クラリティ、Color/カラー、Cut/カット)はGIA(米国宝石学協会)が考案した指標でダイヤモンド(ルース/裸石)のみに適用されるものです。この基準に基づいてしっかりと査定し、適正な値段を提示しております。
カラーストーン全般に言えることですが、デザインや製品の作り、ついている石の一つ一つを丁寧にみさせていただくことで適正な金額を提示します。
宝石・ダイヤモンドの
豆知識
ダイヤモンドの名前の由来は硬さからきておりギリシャ語の「adamas(征服されない)」の影響を受けたラテン語の「diamas」が語源とされています。発見された当時はその硬さのため加工や研磨ができなかったため内に秘めた輝きは知る由もありませんでした。1475年にダイヤモンドをダイヤモンドで磨くという方法が発明されたことでその美しさが広く知られることとなります。その神秘的な輝きゆえダイヤモンドには多くの逸話も残されています。そのうちの一つに「ホープダイヤモンド」…「呪いのブルーダイヤモンド」があります。持ち主を次々と不幸にすると言われた石も現在は最後の持ち主ハリーウィンストンによってアメリカのスミソニアン自然史博物館に寄贈され穏やかな時を過ごしていることでしょう。原石は112.5ctで現在は45.52ctのクッションシェイプにカット。
紀元前3000年から1500年もの昔、エジプトのファラオによって既にエメラルドは珍重されており、クレオパトラも愛用した宝石として伝えられているのは有名な話です。傷がつきやすい宝石でもあり、超音波で洗ってはいけませんし洗剤に浸す事も避ける必要があり、取扱いに注意が必要な宝石です。